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思う。


父親が父親としての道を尽くさなかったとしても、
子供は子供としての道を行わなければならない。
孔安国

昔から、
良き人格者の親が
必ずしも
良き人格者で有った
とは限らない。
自分の不幸(だったとして)
を悲しむ事なかれ。
自分に
人生の
限り無い可能性を
残してくれた
両親に感謝すべきかも知れない。
親は親、
子は子として、
人生の修行者である事は
間違いない。
未熟だとしても
親を粗末にしては
いけないと思う。
たった一つでも
小さくても
親の真心を
知った時
感謝すべきであると
思う。

父親が父親としての道を尽くさなかったとしても、
子供は子供としての道を行わなければならない。

其れが、
人としての
生き方、
道であると思う。
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